NifMo(ニフモ)・音声通話付SIMとスマホ端末セットはキャリアからMNP機種変向き?2016年8月キャンペーン情報も

NifMo(ニフモ)・音声通話付SIMとスマホ端末セットはキャリアからMNP機種変向き?2016年8月キャンペーン情報も

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NifMo(ニフモ)・音声通話付SIMとスマホ端末セットはキャリアからMNP機種変向き?キャンペーン情報。

NifMo(ニフモ)・音声通話付SIMとZenFone2のセットはキャリアからMNP機種変向き?

 

あのNiftyがMVNO(仮想移動体通信事業者)を始めました。2014年11月26日より開始しました。

 

Niftyといえば、インターネットをつなげる会社でプロバイダーの老舗です。

 

インターネットが普及する前のパソコン通信からやってるのじゃないですかね。格安SIMを提供するプロバイダーはビッグローブやSo-Net、BBexciteなどありますが、Niftyがやり始めるということで、いよいよかといった感じです。

 

プロバイダーのMVNO(仮想移動体通信事業者)参入としては、後発組になるでしょうが、後発組ならではのいいとこ取りをしてくれると思います。

 

NiftyがMVNO参入のニュースをみて、思いました。「これいいじゃん・・・です。」

 

それは、スマホのZenFoneシリーズをセットにした格安SIMカードのコースを始めたからです。

 

スマホのZenFone 5からZenFone 2へと、2016年はZenFone 3へと最新の機種にどんどん変更して、人気のZenFoneの最新バージョンのセット販売を始めています。

 

NifMo格安SIMカード

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NifMoのスマホセット機種

 

NifMoのスマホセット

FREETEL SAMURAI KIWAMI、富士通 arrows M02、富士通 arrows M03、HUAWEI P9 liteなど中上級機を揃えています。

 

スマホセットで毎月の通信費に機種代金を上乗せして支払う形式ですから、初期費用が安く済みます。

 

音声通話付き格安SIMカードの基本料金を合わせても3000円弱です。au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアでは考えられないような安さです。

 

どの機種もスペック的にはZenFone並でいいと思います。これが、2016年時点でのラインナップです。

 

NifMo格安SIMカード

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以前ZenFone 5を買いました。それ以前の格安スマホでの失敗談

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、以前使っていたショボい格安スマホの1万円のfreetel FT132Aから3万円なにがしのお手頃価格でもiPhoneなみに高機能なZenFone 5 LTE ASUS国内正規品に機種変しました。

 

(ここでは、私が持っているZenFone5の話です。NifMo(ニフモ)は現在ZenFoneの最新バージョンセット販売です。)

 

ZenFone 5のスペックとか詳しい情報はこちらにまとめてあります。→「ASUS_Zenfone5スマホ 国内正規品 SIMフリー

 

私の買ったZenFone 5 LTE ASUS国内正規品

 

ZenFone 5に変えてから、めちゃくちゃ動きがいいし、音声通話は切れないし、LINEもスカイプも順調だし、カメラも高性能でパチパチ撮れるし、メモリーが大きいのでアプリも好きなだけ入るしで気にいったのです。

 

ですから、このサイトでも「ZenFone 5」「ZenFone 5」「ZenFone 5」「ゼンふぉん ふぁいぶう〜〜」っと連呼しています。(ZenFone Goはもっといいです。)

 

ZenFone 5を買ってから初期設定やアプリの使い方などのレポートはこちらで詳しくやってます。→「ZenFone5国内正規品取扱説明書的体験レポート!Androidスマホ操作解説

 

ZenFone最新バージョン 前の機種ZenFone 2のスペックとかは、こちらで詳しくまとめてあります。→「ZenFone 2でた。ZenFone第二弾でコスパいいね。

 

これをセットにして初期費用をおさえて発売するというのは、人気スマホをもってきてNiftyのNifMo(ニフモ)はいい選択していると思います。

 

格安SIMと格安スマホのセット販売は、2013年ころから大手スーパーのイオンあたりが発売を初めて、大人気でした。

 

準備した8000台とかのスマホが数日でなくなる勢いとかニュースで見ました。

 

でも、数か月たったら、スマホがショボイとか通信が切れるとかいろいろと問題が出てきたようです。

 

それは、通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤも経験しましたが、スマホを持つのにとにかく安くしたいばっかりに、スマホを安いfreetel FT132Aを選んだところが間違いだったのです。

 

freetel FT132AはLTEの高速通信に対応していません、メモリーも512MBでつかえるのが半部くらいですからほとんどアプリがまともに入りません。

 

その辺の経過は、こちらで詳しく書いてます。→「スマホ本体はfreetel FT132Aを2台買いました。格安SIMスマホ実践編第4回

 

10か月使ってやっぱり駄目だと思い、ZenFone 5 LTE ASUS国内正規品が日本で発売開始になるというので、いち早く注文して、日本発売日の2014年11月8日に入手しました。

 

あれから、だいぶたちますが、めちゃめちゃいいスマホです。3万円くらいしますが、8万円するiPhoneと同じくらいのスペックと動きをします。

 

息子がiPhone6をもっているので比べていますが、全然遜色ないです。

 

ZenFone 5いいですよ。通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ・・・絶賛です。

 

まあ、freetel FT132Aと比べるからかもですが・・・・

 

ZenFone 2、ZenFone Goとか、ZenFone シリーズは、どれも超高スペックですから、まず、まちがいないでしょう。

 

スマホの通信料金を節約して、今までの携帯電話番号もそのまま使いたい人へ

 

以前のスマホとのセットで発売されていた格安SIM(低価格SIM)は、高速通信に対応していないとか、高速通信に対応していても使える容量が500MBとか1GBとかまででした。

 

今は、もう少しよくなっていますが、だいたい日本人の平均的に使うLTEの高速通信の使用量は、月に1.6GBだそうです。総務省の調べです。どこかのニュースで見ました。

 

ですから、格安SIMを選ぶ条件として、高速通信データ量が、キリのいいところで、まあ、2GBあればいいでしょう。

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは妻のシム・スマ子と分け合える格安SIMを使ってますが、二人で月に1GBも使ってません。自営業でほとんど自宅のWi-Fi環境下にいるので、こんなもんです。

 

それから、使うスマホは高速通信の出来るLTEに対応したものを選ぶ必要があります。

 

NifMo格安SIMカード

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IP電話と携帯の音声通話網の違い

 

それから携帯電話としての役目を持つスマホですが、これをデータ通信のみのSIMカードだと、携帯電話網を使った音声通話ですね、つまり電話です、これができないのです。

 

でも、IP電話と言って、インターネットのデータ通信網をつかって、携帯電話網を使わないでも音声通話ができる仕組みがあります。

 

電話番号も050番で始まる電話番号を持つことができて、普通に他の携帯電話や固定電話に電話をすることができます。

 

通話料金も格安でいい感じなのですが、欠点があります。

 

それは、データ通信網を使うために、ネット回線が混雑している時や移動中のネット回線の切れ目などに音声通話が途切れたりします。

 

また、電話の着信がちょくちょくできなくなったりすることもあります。

 

ZenFone 5やZenFone 2なみの高機能なスマホだとそんなに頻繁ではないのですが、普通の携帯電話では起きないようなトラブルが起きる恐れをはらんでいるのです。

 

以前に使っていたfreetel FT132Aは、こういったトラブルに悩まされました。

 

電波状態のいいところでは、あまり気になりませんが、自動車での移動中や混雑している駅構内などで着信ができなかったり、音声が途切れたりといった経験があります。

 

その点、データ通信網とは別の携帯電話の音声通話網を使う音声通話付SIMカードは、大手キャリアの携帯電話と同じように回線品質のいい状態で電話を使うことができます。

 

通信料金の節約のためには、格安SIMのデータ通信のみを選びIP電話やLINEやスカイプの無料通話を駆使することで安くできますが、ちょっとしたトラブルも覚悟しないとだめです。

 

IP電話と携帯の音声通話網の違いについては、こちらにも技術的な解説をまとめてあります。→「音声通話とIP電話の違いについて」「格安SIMで通話主体で月1000円におさえることできますか?

 

NifMo格安SIMカード

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音声通話付SIMカード・格安SIM(低価格SIM)の選び方

 

ですから、これから通信料金の節約でスマホを買い換えようか、携帯会社を変えたいなという方は、大手携帯電話会社から離脱して、格安SIMを扱っているMVNO(仮想移動体通信事業者)にして、高速通信データ量が2GBくらいのコースで、音声通話付SIMカードを申し込むといいと思います。

 

音声通話付SIMカードは、携帯電話網を使いますので、au、DoCoMo、ソフトバンクなどで使っていた携帯電話番号を移行することができます。

 

MNPですね。ナンバーポータビリティーと言って、電話番号を他社へそのまま持っていくことです。

 

なが年携帯電話を使っていると、友人知人や仕事関係で、電話番号が広がっているはずです。そんなときに、電話番号が変わってしまうと知らせるだけで面倒です。

 

これを嫌って、なかなか格安SIMに移行できない人が多かったと思います。それが、最近では、音声通話付SIMカードを扱うMVNO(仮想移動体通信事業者)が増えたので助かります。

 

それで、スマホ本体は、3万円以上くらいする高速通信のLTEに対応しているものを選ぶといいと思います。

 

まとめるとこうなります。

 

これからの格安SIM(低価格SIM)のおススメ条件

  • 音声通話付SIMカードを選ぶ。
  • MNPナンバーポータビリティーで今までの電話番号を保持する。
  • 高速通信が2GB程度を選ぶ。
  • スマホは高速通信LTEに対応したSIMフリー機種を選ぶ。

 

NifMo格安SIMカード

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NifMo(ニフモ)・音声通話付SIMとZenFone Goのセットは買いか?

 

とことん節約したい場合は、電話番号が050番になるのとちょっとした音声回線のトラブルは安くなるのでヨシとするということなら、データ通信のみの格安SIMでいいと思います。

 

多くの人は、いままで使っていた携帯電話番号をそのまま残したいと思っていると思います。

 

そこで、スマホの通信料金節約の切り札になっている格安SIM(低価格SIM)ですが、これを音声通話付SIMカードにするという選択です。

 

そこで、通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、音声通話付SIMカードに注目して各社の動向をうかがっていたわけです。

 

そこに、彗星のごとく登場したのが、ニフティのNifMo(ニフモ)です。Niftyがやってるモバイルですから、ニフモというんでしょうね。覚えやすいネーミングです。

 

このNifMo(ニフモ)、さっき申し上げた「これからの格安SIM(低価格SIM)のおススメ条件」をそろえています。

 

NifMo(ニフモ)の格安SIM(低価格SIM)

  • 音声通話付SIMカードあり。
  • MNPナンバーポータビリティーできます。
  • 高速通信が2GB以上のコースあり。
  • スマホは高速通信LTEに対応したZenFone 2とのセット販売開始。

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的には全部ヨシのパターンです。一番いいのが、ZenFoneをセットにしたコースを持ってきたところです。

 

私の場合のZenFone 5は、2014年11月の日本版の発売までは、海外の輸入品しか手にはいらないスマホでした。それが、日本版の発売で人気が沸騰中です。

 

お値段も手ごろだし、高性能だし、デザインもいいし、色もいいし、5インチだし、通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは満足してます。

 

NifMo(ニフモ)のサイトで詳しく書いてありますが、3GBのデータ通信コースで900円に、音声通話付で+700円、スマホの本体代金を24か月に分割した支払コースで月額3000円程度のコースになってます。

 

機種代の支払いが終了すれば、音声通話付SIMカードの通信費だけの1600円になります。大手携帯電話キャリアからの乗り換えをして、スマホ通信料金の節約をするという目的に十分応えることのできる内容です。

 

SIMフリーのスマホを持っている場合は、スマホ本体ががセットになっていないSIMカードのみのコースで1600円の音声通話付SIMカードを選べばいいでしょう。

 

音声通話付SIMカードなら、090、080、070の大手携帯電話会社キャリアと同じ種類の電話番号ですから、そのままSMSショートメッセージを使うことができます。

 

LINEなどのSMSによる個人認証が必要なアプリにも対応できます。

 

もちろん、新規でもOKです。090、080、070のSMSが使えて携帯の音声通話網で電話が使える番号を新規で契約することもできます。

 

2014年に入ってから、音声通話付SIMカードを販売するMVNOはいくつも増えました。2015年には、内容的にはこなれてきたような感じがします。

 

後発組のNifMo(ニフモ)は、後発組であるがゆえに、みんなが満足する内容と料金体系ではないかと思います。

 

NifMo格安SIMカード

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「NifMo(ニフモ)・音声通話付SIMとスマホ端末セットはキャリアからMNP機種変向き?2016年8月キャンペーン情報も」まとめ

 

「NifMo(ニフモ)の音声通話付SIMとZenFoneのセットはキャリアからMNP機種変向きですか?」と問われれば、「十分いいのではないですか」と答えますね。

 

NifMo(ニフモ)の格安SIM(低価格SIM)

  • 音声通話付SIMカードあり。
  • MNPナンバーポータビリティーできます。
  • 高速通信が2GB以上のコースあり。
  • スマホは高速通信LTEに対応したZenFone 2とのセット販売開始。

 

3GB、5GB、10GB 4月1日よりデータ通信容量UPしてます。

 

ZenFoneシリーズは超人気機種なので生産と在庫が追いついていない雰囲気です。もしかして今はないかもしれません。他の同等の人気機種に変更されている可能性もあります。一度のぞいてみて下さい。

 

NifMo格安SIMカード

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その他にも、キャッシュバックキャンペーンもやってます。1万円前後で各コースのキャッシュバックやってますから狙いどきです。

 

あとですね、音声通話付きの格安SIMの場合、無料通話分が無いんですね。それを補う形でオプションなんですが1300円追加すると、通話し放題になるんですね。これは、よく電話するひとには良いサービスです。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMの世界もこういった無料通話とかのサービスが出てきていますので、au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアに負けないサービスになってきました。

 

これから、ますます、大手キャリアからの離脱組が増えると思います。そんな情報も通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤがこのサイトでまとめていきますのでよろしくです。

 

NifMo格安SIMカード

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最後にキャンペーン情報

 

人気の機種「ZenFone3」とのセットに最大2万円キャッシュバックがあります。

 

NifMo格安SIMでは、現在、端末セットで5種類の機種を展開しているんですが、 「ZenFone3」の人気の機種になってますね。

 

ZenFone3のスペック

 

ASUSが販売している、安くてハイスペックな端末「ZenFone3」です。オ

 

  • クタコアCPU
  • 3GB RAM
  • 32GBROMメモリ。
  • TriTech オートフォーカス
  • 高解像度Webカメラ
  • 指紋認証
  • ハイレゾ音源再生

 

など、など、大充実の機能ですな。

 

キャッシュバックキャンペーン期間

 

2016年12月1日〜2017年1月31日まで

 

  • スマホセット 音声通話対応タイプ 3/5GB    :10,000円 現金バック
  • スマホセット 音声通話対応タイプ 10GB    :20,000円 現金バック
  • スマホセット データ通信/SMS対応 3GB/5GB/10GB: 8,000円 現金バック

 

キャンペーン内容がどんどん変わりますので、こちらで確認して見てください。

 

NifMo格安SIMカード

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執筆:通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ

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通信料金節約ワザ.COM管理人シム・セツヤ的にこれでヨシの節約パターンまとめ

通信費節約4つの戦略★節約パターン

  • 第1戦略★まず高性能のSIMフリースマホを安く手に入れる
  • 第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット
  • 第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする
  • 第4戦略★WiMAXでどこでもネットの通信費節約(独り暮らし向き)
通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的最強パターンです。こんな感じで家の固定電話、スマホ含めて4人家族月10000円の通信費です。このサイトをサラッと読めば、その方法が分かります。

通信費節約4つの戦略★節約パターンをもう少し詳しく。


第1戦略★まず高性能のスマホを安く手に入れる

SIMフリースマホ本体はここが安いイオシス
格安SIMカードが使えるSIMフリースマホはここで安く買えます。中古パソコンもいっぱい。中古でも保証があり安心。新品未使用品もたくさんあり、ほとんどの機種を探すことができる。保証があるぶんAmazonよりこちらを選んでいます。管理人おすすめ機種は2〜3万円の中上級機スマホ。

管理人おすすめスマホランキング。機能値段でSIMフリーで使える格安スマホ選定しました。

1位Zenfone 2 Laser 2位iPhone 6、 3位Zenfon 5、 4位ZenFone 2、 5位XPERIA Z3 Compact、 6位Nexus 5、 7位freetel XM
SIMフリースマートフォン本体端末まとめ
SIMフリー スマートフォン特集

第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット

関東圏の光ファイバーは「NURO 光」でしょ!NURO(ニューロといいます。)
超高速の2Gbpsの光ファイバー回線、超高速の450Mbps無線ルーター付、有料ウイルスソフトも料金内、プロバイダーも料金内、全部コミコミで月4,743円ということはこれに決まりといった内容です。光電話もあり。いかんせんエリアが関東圏だけ!うらやまし〜〜!通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤが、関東に住んでいたら、「NURO 光」 に即乗り換えます。
詳しい記事はこちら→「NURO光 世界最速2Gbps
NURO 光の申し込みはこちら→「世界最速インターネットNURO 光」30000円もキャッシュバックあります。

NTTの光回線と光コラボレーションをやっているところです。

NTTフレッツ光とプロバイダーなどとの光コラボ商品は、プロバイダーとのセットで特典、キャッシュバックとかいろいろあります。

時期によってキャンペーン内容は変わってるかもしれませんが比べて下さい。

最近はNTTフレッツを直接契約するよりもプロバイダー経由のNTTとの光コラボの方が、プロバイダー料金コミで安くなってます。回線はNTTそのものですから品質は同じです。NTT光よりも安くて、プロバイダー独自のサービスがあったりします。

今までNTTと直接契約していた人も転用手続きで安くできます。WEBから申し込みできます。長くNTTを使っている人は、割引が大きくなっているので、そままの方が安い場合があります。回線料金を比較してみて下さい。
  1. 【So-net 光 コラボレーション】30ヶ月割引で戸建て4400円マンション3300円。更にauスマホ携帯利用ならauセット割あり。NTTフレッツ光を利用中の人が安くなるパターン。WEB申し込み工事不要。

  2. SoftBank光キャンペーン戸建て5200円マンション4000円でここからソフトバンクのスマホ持っている人は割引あり。キャッシュバックあり。

  3. 今なら工事費用が無料!DMM光戸建て4820円マンション3780円からDMMモバイルやDMMコンテンツ、電子書籍との同時契約だと安くなる。

  4. 【OCN光】最初の1年間だけ戸建て3650円マンション2800円その後は5100円と3600円。無線ルータプレゼント、5000円キャッシュバック。OCNの格安SIMとの組み合わせでスマホが安くなる。

  5. GMOとくとくBBのドコモ光ドコモのスマホ携帯を持っている人限定。戸建て5200円マンション3800円ですが、ドコモスマホ携帯とのセット割引で安くなってます。

  6. ビッグローブ光なら【ビッグローブ光.net】3年縛りで戸建て4980円マンション3980円、2年縛りで戸建て5180円マンション4080円。事務手数料、工事費かかるね。でもキャッシュバックあり。
私の光ファイバー体験談はこちら→「我が家のネット回線と電話回線+格安SIMスマホで5人家族月1万円で維持
光コラボレーションについて詳しくはこちらで解説→「光コラボレーションとは?プロバイダーと光回線サービスが一体に
auスマホ持ちにはauスマートバリューとauひかりの組み合わせでメチャ節約 auひかりも特典、キャッシュバックとかいろいろあります。時期によって変わっていると思いますが比べて下さい。auひかりは代理店が乱立気味でオプションがないとキャッシュバックがだめだったり、何ヶ月もあとに自分で申請しないとダメだったり面倒すぎるので、そういうところは除きました。
auスマホ、auスマートバリュー、auひかり関連記事はこちら→「光回線比較・NTTフレッツ、auひかり、CATV」、「auスマー、トバリューauひかりをauスマホ持ちで安くする★au離脱困難派向け
東海地方で光電話セットで格安料金(auスマートバリュー対応)
So-net コミュファ光
愛知、三重、岐阜、静岡の中部地方のCMでやってるコミュファ光。So-netプロバイダー料込、ギガのスピード、光電話も300円でNTTより安くコミファ光電話同士無料通話、光テレビもあり、auスマホを持っている人はスマートバリューで1スマホごと1410円割引も適用できる。
関西地方はeo光、テレビ、光電話セットで格安料金、auスマートバリュー対応
価格もリーズナブルで1年間2953円〜で、工事費無料で、商品券最大15,000円もついてくる!
大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、福井県の一部の地域でいろいろキャンペーンやっている光回線です。スーパースタート割、工事費無料、商品券キャンペーンとかあり、au携帯ユーザーならスマートバリューでセット割もあり。
最安値プロバイダーはここです。
高いプロバイダー乗り換えましょう。プロバイダ料金が500円。BB.exciteです。NTTのフレッツ光とフレッツ・ADSLに月500円で対応しています。プロバイダー乗換えをすると6ヶ月割引で月300円になるキャンペーンもあったりします。
最安プロバイダ BB.excite!月額500円(税抜)!
でもね、今はプロバイダーが光コラボやってて、そっちの方が安いね。NTTフレッツ光契約して別にプロバイダー契約するより、プロバイダーのやってる光コラボの方が安くなっちゃったね。
プロバイダーと光回線がセットになってるヤツです。一番は、これやね→【So-net 光 コラボレーション】毎月最大 9 0 0 円 割引。auスマホ携帯利用なら毎月最大1700円割引auセット割。2万円キャッシュバック。So-netは好きやね。安心や。

第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤがいいと思うコース一覧でまとめると

  1. とにかく安くしたいというライトユーザー向け
  2. 携帯電話番号を捨ててもいい、データ通信専用とIP電話でOKのミドルユーザー向け
  3. 今までの携帯電話番号は捨てたくない、でも通信料金を安くしたいMNP派ミドルユーザー向け(新規で携帯電話番号付きのスマホを持ちたい人もこれ。かけ放題オプション追加でキャリアからの乗り換えに。)
  4. 外でばりばりネットも電話もするヘビーユーザー向け
スマホの通信料金節約でどこのMVNOと格安SIMを選んだらいいのかわからない場合は、この記事をどうぞ。長文保存版です。→具体的にどこがいい?・MVNOと格安SIM講座第6回

格安SIMのそもそもからの解説はこちら→「スマホ通信料金を格安にする方法・MVNOと格安SIM講座」「スマホ通信料金を格安にした実践記録

第4戦略★最強の通信費節約は、もしかしてこれかもね。

どこでもネットのWiMAX
一人暮らしのネット環境はコレ一つにする。月額約4000円で光回線並みの速度を自宅でも外でもOK。常にWiMAXとスマホを持ち歩けばSIMカードすらいらない。最強の節約術。auスマホ、携帯の人は、「UQ Flat ツープラスauスマホ割」で最大934円割引あり。

WiMAXのキャンペーンを比較してみて下さい。時期によってキャッシュバックとかいろいろあります。管理人シム・セツヤ的に好きな順です。

  1. Broad WiMAX←WiMAX業界最安値2,856円。キャッシュバック無しの代わりに月額が安い。すっきり価格が好きやね。一番いいねこういうのが。
  2. 【So-net モバイル WiMAX 2+】24ヶ月割引とか27000円キャッシュバック。So-netは回線的にしっかりしていていいね。
  3. GMOとくとくBB WiMAX2+値下げして最安値を競争してますね。時期によってはBroad WiMAXより安いかもです。
  4. @niftyWImax20100円キャッシュバックあり
  5. DTI WiMAX2+27000円キャッシュバック、ここもまずまずかな。
  6. BIGLOBE WiMAX 2+26000円キャッシュバック、ここもまずまずで、申込みがちょっとめんどうそう。
  7. PEPABO WiMAX(ペパボワイマックス)24ヶ月割引とかあり。ここもまあまあ。
  8. UQ WiMAXUQ-WiMAX本家。商品券3,000円プレゼント、回線はどこの会社でもこれと同じ、本家はキャッシュバックや特典がなくて手続き面倒で他社から申し込んだ方が安くていいと思う。

いろいろあるけど、どこでもWAINAXの回線は同じです。1番目のキャッシュバックなしの代わりに月額料金が安いのか、2番目のキャッシュバックがあってSo-netという回線安心感で比べればいいと思います。まあ、安い方がいいでしょうけど・・・
関連記事こちら→「WiMAXを比較。一人暮らしにWiMAX。どれもUQ-WiMAX結局どこがいいのか。」「UQ WiMAXまとめ



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