格安SIMカードとは、格安スマホへの道・MVNOと格安SIM講座第2回

格安SIMカードとは、格安スマホへの道・MVNOと格安SIM講座第2回

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格安SIMカードとは、格安スマホへの道・MVNOと格安SIM講座第2回

毎月払っている携帯電話料金、スマホにした途端に5000円〜7000円ほどに跳ね上がっています。一家4人で3万円程の家計支出です。自宅の光回線や固定電話などを入れると5万円ほども払っている家庭も多いでしょう。

 

これを何とかしたいと思いませんか?

 

いろいろな制約条件はありますが、自分の通信使用頻度を客観的につかめば、通信費用を劇的に安くする方法があります。そのひとつが、格安SIMカードの導入です。

 

月額490円〜3000円前後でいろいろな格安SIMカードがあります。

 

格安スマホへの道に必要なものは、格安SIMカードと格安SIMカードを提供しているMVNO(仮想移動体通信事業者)というサービス会社との契約、格安SIMカードを使えるSIMフリー・スマートフォン本体の3点が必要です。

 

  • MVNO(仮想移動体通信事業者)との契約
  • 格安SIMカード
  • SIMスリー・スマートフォン本体

 

まず、その仕組みです。

 

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格安SIMカードとは

SIMカードはこれ

SIMカードとは、携帯電話やスマートフォンに内蔵されていて、通信契約者の情報が記録されているものです。

 

電話番号や契約情報などです。これを使って通信局から出ている電波のなかから、端末を識別し通信網につなげる役目があります。

 

このSIMカードは、ドコモやソフトバンク、auなどの大手通信会社で携帯やスマホを契約するとその端末機器にあなたの情報が記録されたものが差し込んであります。

 

MVNOの格安SIMカードへ

 

一般の大手通信会社のものとは別に、格安で通信サービスを販売しいる通信事業者のものに変更することで劇的に安くスマホを使うことができるようになります。

 

格安通信サービス業者は、MVNO(仮想移動体通信事業者、Mobile Virtual Network Operator)といいます。

 

MVNO事業者が格安SIMカードを提供できる仕組みは、NTTドコモの通信ネットワークをMVNO事業者が借り受けてそれを格安の条件で再販売するという形になります。

 

自分の通信網を外部にレンタルしているのはNTTドコモとKDDI auの一部回線です。それぞれの通信規格にあったスマホの機種しか使うことができません。

 

ほとんどのMVNO(仮想移動体通信事業者)は、NTTドコモの回線を借り受けて運営をしているのが現状です。

 

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)の仕組み

 

 

このへんのことは、携帯やスマホの通信をするには、SIMカードが必要で、MVNOという事業者が格安のSIMカードを販売していると理解すれば十分です。

 

ドコモ通信規格にあったスマホを準備

 

MVNO事業者がNTTドコモの通信ネットワークをレンタルして格安SIMカードを販売し、ドコモの規格にあったスマートフォン本体にそのSIMカードを射し込んで通信を行うというかたちになります。

 

つまり、MVNO(仮想移動体通信事業者)は格安SIMカードのみを販売している業者で、スマホ本体は自分で用意する必要があります。しかも、ドコモの通信ネットワークに規格が合致したスマホ本体を準備する必要があります。

 

スマホ本体については、ドコモのものをいままで使用していた人は、そのままそれを活用できますし、それ以外の方でも、SIMフリーと言われるスマホや中古のドコモスマホがたくさん流通しています。そららを自分で入手する訳です。

 

 

格安SIMカードはなぜ安い?

 

格安SIMをなぜ安く提供できるのかというと、格安にするかわりに通信速度が遅かったり、高速に通信ができても月や日にち単位で通信量の上限に制限を設けていたり、なんらかの制限を設けているために安い価格を実現できています。

 

スマホの使用条件に自分の利用状況が合致すれば、格安でのスマホ運用が可能というわけです。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)が提供するサービスの格安SIMはもともとデータ通信専用のもので音声通話は含まれていませんでした。

 

スマホでネット環境を作るだけでした。しかし、最近のMVNO(仮想移動体通信事業者)のサービスには、データ通信に加えて音声での電話機能も加えたサービスも誕生しています。

 

また、データ通信だけでもスカイプやLineなどの音声通話アプリを利用しての通話機能を利用してその代用にすることもできます。

 

データ通信回線を使うIP電話では、電話番号も050番で始まる番号を割り振りネットのデータ通信を利用した電話番号も手に入れることができます。

 

通信速度と通信量や音声通話のサービスの組み合わせはMVNO事業者の種類で様々なサービスが提供されるようになっています。

 

それらのサービスを上手に組み合わせて、月490円からのスマホ運用が可能です。

 

2014年に入ってからは、スマホ初心者向けにSIMフリースマホと格安SIMカードとのセット販売が流行りました。

 

さらに、いままで使っていた携帯電話番号もMNPナンバーポータビリティーで引き継ぐことのできる「音声通話付きSIMカード」も各社から発売され始めました。

 

音声通話付きSIMカードとは、大手携帯会社の携帯電話網をつかうので音声品質がデータ通信網を使うIP電話より格段に良くなっています。

 

ますます、通信費節約の条件が整いつつあります。

 

  • SIMカードが必要
  • MVNOという事業者が格安のSIMカードを販売している
  • SIMスリースマホ本体を準備する必要あり
  • 格安にするかわりに通信速度と量に制限がある
  • スカイプやLineなどの音声通話アプリを利用しての通話機能可能
  • 050番で始まる番号を割り振りネットのデータ通信を利用した電話番号も可能
  • MNPナンバーポータビリティー可能な音声通話付きSIMカードもあり
  • SIMフリースマホと格安SIMカードとのセット販売もあり

 

利用状況に合わせて格安プランを選ぶことができる

 

通信速度とデータ量の制限をもう少し詳しくみてみるとMVNO事業者の格安SIMに対応したものは、データ通信速度が、最低のところで150kbpsから250kbps前後の速度になっています。(このへんの通信速度に関しても別ページで解説します。)

 

少しネットで調べ物をしたりメールを送る程度なら大丈夫な速度です。

 

低速でのネット環境は使い放題というサービスがほとんどです。これにプラスして、150Mbpsクラスの高速通信ができるかわりに通信量を制限して1ヶ月に1ギガバイト〜12ギガバイトと容量を決めて高速通信ができるようにしているコースがあります。そのデータ量を使い切った以降は、低速の150kbpsから250kbpsとなる通信量制限タイプなどに分かれています。(通常、外で動画や音楽などをバンバンダウンロードしなければ1G〜2Gもあれば十分なデータ量です。)

 

もともとデータ通信だけの格安SIMでしたが、音声通話についてもMVNO事業者独自で可能としたコースも誕生しています。

 

今では、ほぼ全てのMVNO(仮想移動体通信事業者)が、番号ポータビリティーに対応したMNPのできる格安SIMを販売しています。

 

通信速度制限、通信量制限が自分の使用状況で許容できて、音声通話をどのような方法で行うかを選び、格安でのスマホ運用を始めることができます。

 

総務省の発表では、スマホの高速通信パケット利用量の調査では、日本人の平均的な利用量が月間1.6GBだそうです。

 

ですから、1GB〜2GB程度の高速パケットオプションがあれば、ほとんどの人は十分と言うことです。

 

「格安SIMカードとは、格安スマホへの道・MVNOと格安SIM講座第2回」をまとめると

 

au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアのバカ高いスマホ通信料金をなんとか節約したい場合には、MVNO(仮想移動体通信事業者)が提供している格安SIM(低価格SIM)で、SIMフリースマホを持つと言う道があります。

 

携帯電話としての機能は、データ通信網を使ったIP電話やLINE、Skypeなどを活用した電話料金を節約する方法と、音声通話付きSIMを導入して、今まで使っていた携帯電話番号をMNPナンバーポータビリティーで移動して使う方法があります。

 

音声通話付きSIMカードでは、新規での090番や080番で始まる携帯電話網を使った電話番号も入手することが可能です。

 

SIMフリースマホを選ぶ知識が無かったり、面倒な場合は、SIMフリースマートフォン本体とSIMカードとのセット販売もあり、便利になってきました。

 

  • SIMカードが必要
  • MVNOという事業者が格安のSIMカードを販売している
  • SIMスリースマホ本体を準備する必要あり
  • 格安にするかわりに通信速度と量に制限がある
  • スカイプやLineなどの音声通話アプリを利用しての通話機能可能
  • 050番で始まる番号を割り振りネットのデータ通信を利用した電話番号も可能
  • MNPナンバーポータビリティー可能な音声通話付きSIMカードもあり
  • SIMフリースマホと格安SIMカードとのセット販売もあり

 

執筆:通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ

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通信料金節約ワザ.COM管理人シム・セツヤ的にこれでヨシの節約パターンまとめ

通信費節約4つの戦略★節約パターン

  • 第1戦略★まず高性能のSIMフリースマホを安く手に入れる
  • 第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット
  • 第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする
  • 第4戦略★WiMAXでどこでもネットの通信費節約(独り暮らし向き)
通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的最強パターンです。こんな感じで家の固定電話、スマホ含めて4人家族月10000円の通信費です。このサイトをサラッと読めば、その方法が分かります。

通信費節約4つの戦略★節約パターンをもう少し詳しく。


第1戦略★まず高性能のスマホを安く手に入れる

SIMフリースマホ本体はここが安いイオシス
格安SIMカードが使えるSIMフリースマホはここで安く買えます。中古パソコンもいっぱい。中古でも保証があり安心。新品未使用品もたくさんあり、ほとんどの機種を探すことができる。保証があるぶんAmazonよりこちらを選んでいます。管理人おすすめ機種は2〜3万円の中上級機スマホ。

管理人おすすめスマホランキング。機能値段でSIMフリーで使える格安スマホ選定しました。

1位Zenfone 2 Laser 2位iPhone 6、 3位Zenfon 5、 4位ZenFone 2、 5位XPERIA Z3 Compact、 6位Nexus 5、 7位freetel XM
SIMフリースマートフォン本体端末まとめ
SIMフリー スマートフォン特集

第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット

関東圏の光ファイバーは「NURO光」でしょ!NURO(ニューロといいます。)

  • 超高速の2Gbpsの光ファイバー回線
  • 超高速の450Mbps無線ルーター付
  • 有料ウイルスソフトも料金内
  • プロバイダーも料金内
  • 全部コミコミで月4,743円ということはこれに決まりといった内容です。
  • ソフトバンクのスマホ料金との割引サービスもあります。
  • 光電話もあり。

いかんせんエリアが関東圏だけ!うらやまし〜〜!通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤが、関東に住んでいたら、「NURO光」 に即乗り換えます。


詳しい記事はこちら→「NURO光 世界最速2Gbps


NURO光の申し込みはこちら→「」30000円もキャッシュバックあります。

NTTの光回線と光コラボレーションをやっているところです。

NTTフレッツ光とプロバイダーなどとの光コラボ商品は、プロバイダーとのセットで特典、キャッシュバックとかいろいろあります。

光回線の月額料金が多少高めでも、同系列のスマホ契約で割引あるかで契約の判断をすると通信料金の節約が出来ます。

時期によってキャンペーン内容は変わってるかもしれませんが比べて下さい。

最近はNTTフレッツを直接契約するよりもプロバイダー経由のNTTとの光コラボの方が、プロバイダー料金コミで安くなってます。プロバイダー独自のサービスがあったりします。回線はNTTそのものですから品質は同じです。

今までNTTと直接契約していた人も転用手続きで安くできます。WEBから申し込みできます。長くNTTを使っている人は、割引が大きくなっているので、そままの方が安い場合があります。回線料金を比較してみて下さい。
  1. 【So-net 光 コラボレーション】30ヶ月割引で戸建て4400円マンション3300円。更にauスマホ携帯利用ならauセット割あり。NTTフレッツ光を利用中の人が安くなるパターン。WEB申し込み工事不要。

  2. SoftBank光キャンペーン戸建て5200円マンション4000円でここからソフトバンクのスマホ持っている人は割引あり。キャッシュバックあり。

  3. 今なら工事費用が無料!DMM光戸建て4820円マンション3780円からDMMモバイルやDMMコンテンツ、電子書籍との同時契約だと安くなる。

  4. 【OCN光】最初の1年間だけ戸建て3650円マンション2800円その後は5100円と3600円。無線ルータプレゼント、5000円キャッシュバック。OCNの格安SIMとの組み合わせでスマホが安くなる。

  5. GMOとくとくBBのドコモ光ドコモのスマホ携帯を持っている人限定。戸建て5200円マンション3800円ですが、ドコモスマホ携帯とのセット割引で安くなってます。

  6. ビッグローブ光なら【ビッグローブ光.net】3年縛りで戸建て4980円マンション3980円、2年縛りで戸建て5180円マンション4080円。事務手数料、工事費かかるね。でもキャッシュバックあり。
私の光ファイバー体験談はこちら→「我が家のネット回線と電話回線+格安SIMスマホで5人家族月1万円で維持
光コラボレーションについて詳しくはこちらで解説→「光コラボレーションとは?プロバイダーと光回線サービスが一体に

NTTフレッツ光本家の光回線申し込みならこちら


SOHO・法人ならネットだけの申込みで40,000円のキャッシュバック。ひかり電話A追加で最大50,000円のキャッシュバック。使わないオプションの加入は一切不要。


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auスマホ持ちにはauスマートバリューとauひかりの組み合わせでメチャ節約 auひかりも特典、キャッシュバックとかいろいろあります。時期によって変わっていると思いますが比べて下さい。auひかりは代理店が乱立気味でオプションがないとキャッシュバックがだめだったり、何ヶ月もあとに自分で申請しないとダメだったり面倒すぎるので、そういうところは除きました。
auスマホ、auスマートバリュー、auひかり関連記事はこちら→「光回線比較・NTTフレッツ、auひかり、CATV」、「auスマー、トバリューauひかりをauスマホ持ちで安くする★au離脱困難派向け
東海地方で光電話セットで格安料金(auスマートバリュー対応)
So-net コミュファ光
愛知、三重、岐阜、静岡の中部地方のCMでやってるコミュファ光。So-netプロバイダー料込、ギガのスピード、光電話も300円でNTTより安くコミファ光電話同士無料通話、光テレビもあり、auスマホを持っている人はスマートバリューで1スマホごと1410円割引も適用できる。
関西地方はeo光、テレビ、光電話セットで格安料金、auスマートバリュー対応
価格もリーズナブルで1年間2953円〜で、工事費無料で、商品券最大15,000円もついてくる!
大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、福井県の一部の地域でいろいろキャンペーンやっている光回線です。スーパースタート割、工事費無料、商品券キャンペーンとかあり、au携帯ユーザーならスマートバリューでセット割もあり。

四国地方は、【ピカラ光】


愛媛、香川、高知、徳島4県の四国地方の光ファイバー回線です。四国電力系の光回線。工事費無料やキャンペーンをやってます。


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最安値プロバイダーはここです。
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最安プロバイダ BB.excite!月額500円(税抜)!
でもね、今はプロバイダーが光コラボやってて、そっちの方が安いね。NTTフレッツ光契約して別にプロバイダー契約するより、プロバイダーのやってる光コラボの方が安くなっちゃったね。
プロバイダーと光回線がセットになってるヤツです。一番は、これやね→【So-net 光 コラボレーション】毎月最大 9 0 0 円 割引。auスマホ携帯利用なら毎月最大1700円割引auセット割。2万円キャッシュバック。So-netは好きやね。安心や。

第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤがいいと思うコース一覧でまとめると

  1. とにかく安くしたいというライトユーザー向け
  2. 携帯電話番号を捨ててもいい、データ通信専用とIP電話でOKのミドルユーザー向け
  3. 今までの携帯電話番号は捨てたくない、でも通信料金を安くしたいMNP派ミドルユーザー向け(新規で携帯電話番号付きのスマホを持ちたい人もこれ。かけ放題オプション追加でキャリアからの乗り換えに。)
  4. 外でばりばりネットも電話もするヘビーユーザー向け
スマホの通信料金節約でどこのMVNOと格安SIMを選んだらいいのかわからない場合は、この記事をどうぞ。長文保存版です。→具体的にどこがいい?・MVNOと格安SIM講座第6回

格安SIMのそもそもからの解説はこちら→「スマホ通信料金を格安にする方法・MVNOと格安SIM講座」「スマホ通信料金を格安にした実践記録

第4戦略★最強の通信費節約は、もしかしてこれかもね。

どこでもネットのWiMAX
一人暮らしのネット環境はコレ一つにする。月額約4000円で光回線並みの速度を自宅でも外でもOK。常にWiMAXとスマホを持ち歩けばSIMカードすらいらない。最強の節約術。auスマホ、携帯の人は、「UQ Flat ツープラスauスマホ割」で最大934円割引あり。

WiMAXのキャンペーンを比較してみて下さい。時期によってキャッシュバックとかいろいろあります。管理人シム・セツヤ的に好きな順です。

  1. Broad WiMAX←WiMAX業界最安値2,726円。キャッシュバック無しの代わりに月額が安い。2年以上利用ならトータルで最安値です。

  2. 【So-net モバイル WiMAX 2+】24ヶ月割引とか27000円キャッシュバック。So-netは回線的にしっかりしていていいね。

  3. GMOとくとくBB WiMAX2+最初の2、3ヶ月だけ最安値でだんだん高くなって2年後はBroad WiMAXの方が安いですね。

  4. @niftyWImax20100円キャッシュバックあり

  5. DTI WiMAX2+27000円キャッシュバック、ここもまずまずかな。

  6. BIGLOBE WiMAX 2+26000円キャッシュバック、ここもまずまずで、申込みがちょっとめんどうそう。

  7. UQ WiMAXUQ-WiMAX本家。商品券3,000円プレゼント、回線はどこの会社でもこれと同じ、本家はキャッシュバックや特典がなくて手続き面倒で他社から申し込んだ方が安くていいと思う。

いろいろあるけど、どこでもWAINAXの回線は同じです。1番目のキャッシュバックなしの代わりに月額料金が安いのか、2番目のキャッシュバックがあってSo-netという回線安心感で比べればいいと思います。まあ、安い方がいいでしょうけど・・・

それから、WiMAXではないんですが、高速LTE回線が1日5時間限定で使い放題というnuro mobile(ニューロ モバイル)というのが出来ました。格安SIMでスマホのテザリングとか少し面倒なところもありますが案外一人暮らし用のネット回線に使えたりするかもしれません。とにかく通信料金の節約をしたい人は挑戦してみたください。

公式サイトはこちらで。→nuro mobile
詳しくはこちらの記事にまとめました。→nuro mobileほぼパケ放題一人暮らし2500円スマホ、ネット!格安SIMでネット回線いいかも
関連記事こちら→「WiMAXを比較。一人暮らしにWiMAX。どれもUQ-WiMAX結局どこがいいのか。」「UQ WiMAXまとめ



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