ZenFone 2でた。ZenFone第二弾でコスパいいね。

ZenFone 2でた。ZenFone第二弾でコスパいいね。

ZenFone 2でた。ZenFone第二弾でコスパいいね。

ZenFone 2でました。ZenFone第二弾でコスパいいね。通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、ZenFone5を使ってます。買ったのは去年です。半年ほどたちますが、ZenFoneシリーズの第二弾になりますかね、ZenFone 2ですよ。

 

なんで「5」から「6」に行かないのかわかりませんが、「2」です。「ZenFone 2」です。スペックとか見ると、めちゃめちゃ高スペックです。その割には、お値段据え置きといった感じです。

 

ZenFone5よりは、お高くなってますが、高スペック、高機能ですから、まあ許せる範囲と判断します。

 

早速、ASUSジャパンの動画CMあったので載っけときます。

 

 

 

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ZenFone 2のASUSジャパンの動画CMで言ってることまとめてみます。

 

ASUS JAPAN 株式会社のないとという人が、ZenFone2について語ります。ジャパネットたかたさんみたいなシャベリですね。

 

大変おまたせしました。いつ発売なんですかと、多くの方にお問い合わせをいただきました。ついに出ます。Perfomane Monsuter 性能怪獣が、ZenFone2日本発売を発表させていただきました。

 

SIMフリースマートフォンのZenFoneシリーズ第二弾として、さらなる進化を遂げた製品です。ワンランク上の贅沢を誰にでも気軽に楽しめるを目指しました。はい!これがZenFone2です。

 

それでは、ZenFone2の箱を開けてみますね。箱をスライドすると開きます。本体が出てきて、その下には付属品が入っています。
付属品は、ユーザマニュアル、製品保証書、各種フライヤー、USB ACアダプターセット、イヤホンマイクなどは入っています。

 

続いては、デザインです。ZenFone2は、人間工学に基づいたデザインです。実際に手にとってみると丸みを帯びているので手にフィットしやすい形をしています。

 

厚みは、3.9ミリ。音声ボタンは、背面にあり、人間工学に基づき、指が届きやすい位置に音量ボタンを配置しています。

 

また、電源ボタンも上部に配置しています。本体を持つ側面には、持ち手の邪魔にならないようボタン類を一切排除して持ちやすくしています。

 

正面のインターフェイスです。5.5インチのフルHD IPS液晶で傷の付きにくいゴリラガラス3を採用しています。また、表面には誇りや指紋をつきにくくするアンチフィンガープリント加工が施されています。

 

ZenFone2は5.5インチ液晶画面が本体表面に占める割合が72%と大きくとっています。電源ボタン、マイク、イヤホンジャック、デユアルカラーLDEフラッシュ、1300万画素の背面カメラ、音量ボタン、スピーカー、マイクロUSB端子、底面のマイクがあります。全て上下、背面に配置されています。

 

正面には、近接光センサー、受話スピーカー、500万画素の前面カメラ、受電や通知のサイトランプがあります。

 

ZenFone2の背面カバーの開け方は、溝に指をかかて開けます。背面カバーを開けると、マイクロSIMカードを入れるところが2つあります。そして、64GBまでのマイクロSDカード入れるカードスロットがあります。

 

ZenFone2のカラーラインナップです。カラーバリエーションは4色で、グレー、ゴールド、ブラック、レッドとなっています。IFデザインアワード2015を受賞しています。ifデザインアワードは世界で広く注目されているデザイン賞の一つです。優れたデザインと高品質の証として世界中で認められています。

 

今回は、日本発売を発表したZenFone2のご紹介でした。

 

といった感じでZenFone 2を語ってます。いい感じですね。

 

ZenFone 2はここにあります。→ZenFone 2のASUS公式ページ

 

 

ZenFone 2のスペックとかまとめてみると

 

Perfomane Monsuter 性能怪獣ZenFone2というのは、まんざら嘘でもないです。

 

ZenFone 2は、スマートフォンでは見たことないですが、4GBのメモリなんです。普通は1GBか2GBです。最近の中級機は2GBですね。これだけあれば普通に動きます。通信障害もなく、ゲームや動画も十分動きます。それが4GBですから、余裕のヨッちゃんです。

 

メモリ容量やCPU、ストレージの違いでいくつかモデルがあり、それぞれ値段が違います。

 

  • メモリ4GB、ストレージ64GB、CPUはIntel Atom Z3580(2.33GHz、クアッドコア)・・・54,864円
  • メモリ4GB、ストレージ32GB、CPUはIntel Atom Z3580(2.33GHz、クアッドコア)・・・49,464円
  • メモリ2GB、ストレージ32GB、CPUはIntel Atom Z3560(1.83GHz、クアッドコア)・・・38,664円

 

「ワンランク上の贅沢を誰にでも気軽に楽しめるを目指しました。はい!これがZenFone2です。」と言うとおりで、ZenFone 2は、高級機並のスペックですな。

 

人間工学に基づいたデザインと言うのもそうですね。通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、前作のZenFone5を使ってますが、ZenFone 2とほとんど同じ形です。手に持ちやすい背面の丸みが気に入ってます。持ちやすいので、ケースなどはつけずに、そのまま使ってます。ZenFone 2もきっとそんな感じなんでしょうね。

 

ボタン類などを側面に置かないのはいいかもしれません。本体を握った時に、時々、電源スイッチや音量ボタンを押してしまうときがあります。その辺も今回のZenFone 2は改善しています。

 

背面に音量ボタンをもってきたのはどうでしょうか?わかりませんね。持っているときは操作しやすそうですが、置いたときに間違ってスイッチを押さないでしょうかね。そんなことは、大丈夫に作ってありますわな、きっと。

 

ZeZenFone 2の大きさは、ZenFone5とほとんど同じですが、前面の画面が大きくなっています。5.5インチ液晶画面ですから画面と本体との枠が狭くなっている感じです。本体表面に占める割合が72%と大きくとっていると解説してますね。

 

ZenFone2の背面カバーの開け方も動画でやってますが、ZenFone5はこれが空けにくいんです、少し堅くて、爪を差し込んでもなかなか開きません。

 

たぶん、ZenFone 2も似たような感じだと思います。ZenFoneの背面カバーの開け方はこちらに図解入りで解説しています。→「ZenFone5のバックパネルカバー(背面カバー)の開け方

 

カメラは、背面に1,300万画素、前面に500万画素のカメラですから十分な画素数です。ZenFone5もそうですが、カメラの写りは抜群にいいですね。もうデジカメいらないです。スマホがあれば十分です。

 

ZenFone 2は、デュアルカラーLEDフラッシュというのがついてて、自然な感じの色味と明るさを出してくれるということです。

 

バッテリー容量は3,000mAhありますから、長いこと使えます。急速充電もできるようです。

 

SIMカードを入れる背面は、背面カバーを開けると出てきます。デュアルSIMスロットですな。日本国内と海外にも対応しているようです。

 

SIMカードはmicroSIMカードです。注意する点は、SIMスロット2が、2G回線の国で音声通話のみに使用できるとなっています。

 

期待大のZenFone 2ですが、IIJ、U-mobile、楽天モバイルなどで、ZenFone 2とMVNOの格安SIM回線とのセット販売を始めています。初期費用を抑えてスマホデビューする方には選択肢が広がります。

 

色のラインナップはこんな感じです。クリックすると公式ページに飛びます。

 

ZenFone 2ブラック

 

ZenFone 2レッド

 

ZenFone 2ゴールド

 

ZenFone 2グレー

 

 

ZenFone 2のASUS公式ページ

 

 

ZenFone 2を安く買いたいなら

 

ZenFone 2を安く買いたいならイオシスですね。

 

イオシスのこのページでは、在庫が少しですがゴールドが売ってました。

 

ASUS ZenFone 2 ZE551ML Dual-SIM RAM4GB モデル【32GB Gold 国内版 SIMフリー】46800円

 

今あるかどうかわかりません。他の色も探すと出てきます。イオシスは、大阪と東京に店舗があって、それぞれに在庫が入るみたいで。時々探していると掘り出し物が入ります。

 

丹念にさがしているとお目当てのスマホやパソコンが安く買えますので、安く手に入れたい人は、頑張って探してみて下さい。

 

 

アマゾンでもありますね。

 

 

こちらも、探せば出てきそうです。

 

 

「ZenFone 2でた。ZenFone第二弾でコスパいいね。」まとめ

 

最初にも申し上げましたが、通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、ZenFone5を使ってます。非常に気に入ってます。スペック的にもいいですし、形と色も気に入ってます。

 

ZenFone5の詳しいまとめはこちらにもあります。→「ASUS_Zenfone5スマホ 国内正規品 SIMフリー」「ZenFone5国内正規品取扱説明書的体験レポート!Androidスマホ操作解説

 

そのZenFoneシリーズの第二弾としてでてきたスマートフォンがZenFone 2です。スペックは向上していますし、値段的にもまあまあの金額です。コストパフォーマンスはいいと思います。

 

SIMフリーのスマートフォンですから、どこのMVNOの格安SIMを差し込んでも使うことができます。SIMロック解除とか、au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアの多くは、総務省の指導でやり出しましたが、なんだかんだと制限を設けています。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMなら、気軽に通信事業者を変更できますし、格安スマホということで格安SIMを使うことができる機種もたくさん出てきています。

 

キャリアでの販売ではなく、格安スマホ単体で買って、それに自分の条件に合った格安SIMを差し込めばいいのです。そうすれば月に1000円もあればスマホが持てます。

 

まいど、書きますが、その辺の方法は、「スマホ通信料金を格安にする方法・MVNOと格安SIM講座」「スマホ通信料金を格安にした実践記録」にしっかりとまとめてあります。

 

格安SIM万歳です。

 

ZenFone 2のASUS公式ページ

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ





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