新しく格安スマホを購入するなら「Zenfone 2 Laser」が最高コスパで断トツおすすめですな

格安スマホを購入するなら「Zenfone 2 Laser」がコスパ断トツおすすめですな

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格安スマホを購入するなら「Zenfone 2 Laser」がコスパ断トツおすすめですな

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤが使っているスマホはZenfone 5です。使い勝手はいいです。だいぶ使ってますが買い替えする気いなりません。

 

で、開発販売をしているASUSは次々にZenfoneシリーズを出しています。

 

ここで紹介するのは、Zenfone5の次に出てきた「Zenfone 2 Laser」の話なんです。今では、そのまた次のも幾つか出ています。ZenfoneGOやZenfone2とか、ASUSはZenとつけるのが大好きです。

 

Zenfone 2 Laserは、ちょっと前のZenfoneシリーズとして、中古や新古品で出ていたら狙い目の機種になりました。

 

新品で格安SIMとのセット販売もまだやっているところがあるかもしれません。

 

Zenfoneシリーズの機種としては、非常にコスパのいいスマホです。

 

ちょっと、ややこしい話になるんですが、「Zenfone 2 Laser」の前に「Zenfone 2」というのが発売されてんです。

 

Zenfone 2の解説はこちら→「ZenFone 2でた。ZenFone第二弾でコスパいいね。

 

それもスペック的にもメチャいいスマホなんですが、チトお値段が高いんですわ。

 

この前妻用にネクサス5から買い換えたばかりですので知ってます。→「ASUS Zenfone 2 国内版 SIMフリー買いました。開封レビュー。

 

そこで、ASUSUさん考えました。Zenfone 5並のお値段で、Zenfone 2に近いスペックと機能を突っ込んだZenfone 5の後継機兼Zenfone 2の低価格版的なスマホを売り出せば、儲かるぞ!とお思ったのかは知りませんが、とにかくちょうどいい感じの「Zenfone 2 Laser」です。

 

格安スマホの部類にいれてもいいお値段で、高機能なスマホです。

 

Zenfone 2では画面が大きすぎたり、値段が高かったり、性能が高すぎてそんなに必要なかったりする人が多いのじゃないかと思います。

 

そのため、Zenfone 2 Laserという本体もコンパクト(Zenfone 5よりも小さくなった)になり性能、値段ともにミドルクラスの「ちょうどいい」スマホなりました。

 

Zenfone 2 Laserはスペック、値段、等々を見ていくと完全にZenfone 5の後継機という感じです。

 

Zenfone 5が出たときは、メチャ喜んで発売と同時に申し込んだくらいですが、「Zenfone 2 Laser」をみると、いいな!いいな!と思ってしまいます。

 

でもまだまだ、Zenfone 5も使えるし、別に不便はないし、通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、「Zenfone 2 Laser」がいいからといって、買い換えをすることはできません。

 

という、能書きは、どうでもいいので、そんなZenfone 2 Laserの良い所、性能や価格、スペック、購入者のレビューまとめ、不満なところなどなど包み隠さず全てを見ていきましょう。

 

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Zenfone 2 Laserの良いところとスゴイところ

 

  • コストパフォーマンスはZenfone 5と同じでスマホ界随一
  • 価格や30000円ジャストでZenfone 5と同じくらいで
  • 画面の大きさもZenfone 5と同じ5インチと、スマホとしての「ちょうど良さ」も受け継いでいる
  • なのにカメラは1300万画素にアップし、CPUやメモリも少しパワーアップして、OSもAndroid5.0、Zenfone 2からの便利新機能も多数搭載されている
  • そして本体もZenfone 5よりコンパクトになり、背面のラウンド加工もシリーズから受け継ぎ、持ち易さや携帯性がアップしている

 

Zenfone 2 Laserはとにかくいろんな面でZenfone 5の上位互換としての後継機であると言えますね。

 

本来はコンパクトなZenfone 2として廉価モデルな位置づけで作られたZenfone 2 Laserですが、蓋を開けてみるとそれはZenfone 5の正当な後継機と呼べそうです。

 

Zenfone 5は同じ価格帯のスマホの中では最高のスマホなので、それの後継機となればもういうことはなにもないでしょう。

 

30,000円前後のスマホで迷っている人は、とにかくコレが一番と言ってもいい最強コスパスマホです。

 

購入するならZenfone 2 Laserの公式ショップが保証も12ヶ月ついて対応も早いので通信料金節約ワザ.com管理人のシム・セツヤ的には一番いいと思いますよ。

 

以下は本体の情報や、スペック詳細、ネットの意見などがまとめてあります。参考にどうぞ。

 

ASUS本家サイトでは販売が終了してしまいましたので、中古品や未使用品、新古品を探すことになります。

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤがいつもパソコンそかスマホとか買っているイオシスは、いいですよ、中古品でも保証がついて、失敗なしで買うことができます。

 

ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL-BK16)

 

ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL-BK16)

 

カラー:ブラック

 

販売価格:30,024円が→16800円、6ヶ月保証もついてますね。

 

ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL-WH16)

 

カラー:ホワイト

 

販売価格:30,024円が→16800円、6ヶ月保証もついてますね。
ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL-WH16)

 

 

ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL-RD16)

 

カラー:レッド

 

販売価格:30,024円が→16800円、6ヶ月保証もついてますね。
ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL-RD16)

 

Zenfone 2 Laserのスペック情報

 

サイズ

高さ約143.7mm×幅約71.5.mm×奥行き約3.5mm〜10.5mm

 

重量(バッテリー装着時)
約145g

 

CPU
QualcommR Snapdragon? 410
動作周波数:1.2GHz
OS
Android 5.0.2

 

ディスプレイ
5型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)
CorningR GorillaR Glass 4
アンチフィンガープリント
フルラミネーションディスプレイ

 

解像度
1,280×720ドット (HD)

 

グラフィック
グラフィックス機能:Adreno 306

 

メモリー(RAM)
搭載容量 :2GB
仕様:LPDDR3

 

ストレージ(ROM)
容量:16GB
ASUS WebStorageサービス:5GB (永久無料版
Googleドライブ:100GB (2年間無料版)

 

カメラ
アウトカメラ:1,300万画素Webカメラ内蔵、レーザーオートフォーカス、デュアルカラーLEDフラッシュ
インカメラ:500万画素Webカメラ内蔵

 

サウンド
スピーカー:スピーカー内蔵
マイク:マイク内蔵

 

バッテリー駆動時間
Wi-Fi :約10.5時間
モバイル通信時 :約10.4時間
連続通話時間 :約1,393分 (3G)
連続待受時間 :約502.1時間 (3G)、約240.6時間 (LTE)
バッテリー充電時間:約2.8時間
バッテリー容量:2,400mAh
消費電力:最大約5W

 

通信機能
【通信方式】

 

LTE:2,100(1), 1,800(3), 850(5), 800(6), 900(8), 1,700(9), 800(18), 800(19), 700(28) MHz
W-CDMA(HSPA+):2,100(1), 1,900(2), 850(5), 800(6), 900(8), 800(19) MHz
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz

 

Wi-Fi対応規格
IEEE802.11b/g/n

 

Bluetooth機能
BluetoothR 4.0

 

インターフェース
USBポート:microUSB×1
SIMカードスロット:microSIMスロット×2
カードリーダー :microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード
オーディオ :マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
センサー
GPS (GLONASS、BeiDouサポート)、電子コンパス、光センサ、加速度センサ、近接センサ、磁気センサ

 

入力機能
ポインティングデバイス:10点マルチタッチ・スクリーン (静電容量方式)

 

付属アプリ

 

やることリスト (いつまでに何をやるかなどのタスク管理を簡単にできるアプリ)
アプリのバックアップ (インストールしたアプリ&作成したデータをバックアップ出来るアプリ)
キッズモード (子どもが安全に利用できる環境に設定することができるアプリ)
自動起動マネージャー (バックグラウンドで自動起動するアプリを管理できるアプリ)
ASUS Splendid (画質の調整が出来るアプリ)
ATOK for Android (かしこい変換機能で日本語入力が断然ラクになるアプリ)
AudioWizard (音質の調整が出来るアプリ)
Booklive!Reader (電子書籍を購入・閲覧するアプリ)
Data transfer (Bluetoothを利用して連絡帳データの移行を行うことができるアプリ)
ebiReader (eBookJapanの電子書籍を購入、閲覧、蔵書するアプリ)
MiniMovie (好みの写真や画像から簡単に動画が作れるアプリ)
PC Link (パソコン上でデバイスの操作が出来るアプリ)
PhotoCollage (好みの写真や画像から簡単にコラージュが作れるアプリ)
Remote Link (Bluetooth経由でデバイスを無線のタッチパッドとして使用出来るアプリ)
Share Link (Wi-Fi経由でデータの送受信が出来るアプリ)
SuperNote (キーボード入力だけでなく手書き入力も出来るメモアプリ)

What’s Next (スケジュールから日常に便利な情報をホーム画面などに表示するアプリ)

 

 

Zenfone 2 Laserのネットのレビューのまとめ

 

良い意見

 

  • コスパは最高!維持費はiPhone 6の1/3
  • 胸ポケットに難なく入ります
  • 背面の丸みを帯びたボディは手になじんで持ちやすい
  • ホワイトは万人受けする色合いが気に入ってます
  • 負荷のかかるようなゲームしない人には良い端末ですね
  • サクサク動いてくれます
  • 画面表示は明るくて良い
  • スピーカーの音も結構良い感じ
  • 裏蓋の質感は値段相応といった感じですが、全体的な質感は良いと思います
  • 本体の真上にある電源ボタンはは使いやすい
  • この価格でこのパフォーマンスは素晴らしい
  • 格安SIMとセットで運良すれば超リーズナブル
  • ATOKが標準で搭載されていて文字変換は精度高くていいっすね
  • ATOKが最初からインストールされていて、日本語入力精度が最初から高い
  • バッテリー持ちは結構いいと思います
  • スクリーンキャプチャも裏に音量ボタンがあってやりやすい
  • 価格を思わせない良いデザインと質感だと個人的に思います
  • Zenfone 2 Laserの大きな不満は裏の蓋が硬いことだけ(それ以外は不満なし)
  • カメラの起動・撮影、ブラウザなど全てにおいてレスポンス・動作が速くて快適
  • 税込み3万円という価格なのにAndroid5.0.2Lolipop搭載、デュアルSIMスロット、SIM自動認識によるAPN自動設定、GPSの高精度設定などいいところが沢山ある
  • OCNモバイルONEでの運用ですけど、初期設定がすごく簡単です
  • この価格でこの性能・機能はやばい
  • なんだかんだいって3万円で購入できるのが魅力的
  • iPhone 5からこのスマホに変えました。とても満足してます

 

 

普通な意見

 

  • レスポンスはiPhone 6と比べると僅かに遅い気もするけど、気になる程ではない
  • 1日1時間弱使っているだけならバッテリーが4日ももつ
  • 飛び抜けたすごい特徴があるわけではないですが、大きなマイナスを避けたい人にはピッタリですね
  • 格安スマホの中で消去法で選べば多くの方はこれに行き着くんじゃないかと思わせる機種ですね
  • ボタンのレスポンスはまあまあだね
  • 操作性は少しヌルっとしたところがあるけど、この価格帯では十分に許容範囲
  • 赤色も少し黒みがかって大人な印象で男性でも使えますね

 

 

悪い意見

 

  • デュアルSIMの切り替えは遅く普段使いは難しそうだから、2つ目のスロットは緊急時や海外渡航時に使うかな
  • 裏の蓋がかたい(同じ意見多数)
  • ボリュームボタンが押しづらいなあ
  • 真裏にあるボリュームボタンは少し使いにくい
  • デザインはいいですがプラスチックの裏蓋は安っぽい
  • 画面のもたつきやもっさり感がちょっとあるね、まあいいけど
  • 通知音の設定では内蔵音源でしか設定できないものもある

 

格安スマホを購入するなら「Zenfone 2 Laser」がコスパ断トツおすすめですなまとめ

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、最初に言いましたが、「Zenfone 5」(2017年1月現在)を使ってます。それよりもスペックも機能も向上してお値段据え置きの「Zenfone 2 Laser」が、うらやましいので、つい調べてしまったというまとめ記事です。

 

格安SIMの使えるSIMフリースマホも、たくさん出回ってきました。格安スマホの部類にいれても十分な機能のある「Zenfone 2 Laser」です。

 

これからスマホを検討する人には、いいと思いますよ。

 

今となっては、ちょっと古い機種になりましたが、十分な機能のあるスマホだと思います。とっと型落ちした機種というのは、低下の半額程度で、未使用品が出回ります。

 

一番の狙い目ではないかと思います。

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤがいつも利用しているイオシスでは、在庫がどんどん入れ替わっています。

 

中古でも新古品でもしっかりと保証がついているので安心して買っています。ネットでの中古や未使用品をねらうならオススメのショップです。

 

機種によっては、上で紹介したリンク先の在庫がなくなっているものもあるかと思いますので、イオシスのページからいろいろと検索して探してみてください。

 

いいのがゴロゴロしてますかから、見てるだけで楽しいですよ!

 

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ

 

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通信料金節約ワザ.COM管理人シム・セツヤ的にこれでヨシの節約パターンまとめ

通信費節約4つの戦略★節約パターン

  • 第1戦略★まず高性能のSIMフリースマホを安く手に入れる
  • 第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット
  • 第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする
  • 第4戦略★WiMAXでどこでもネットの通信費節約(独り暮らし向き)
通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的最強パターンです。こんな感じで家の固定電話、スマホ含めて4人家族月10000円の通信費です。このサイトをサラッと読めば、その方法が分かります。

通信費節約4つの戦略★節約パターンをもう少し詳しく。


第1戦略★まず高性能のスマホを安く手に入れる

SIMフリースマホ本体はここが安いイオシス
格安SIMカードが使えるSIMフリースマホはここで安く買えます。中古パソコンもいっぱい。中古でも保証があり安心。新品未使用品もたくさんあり、ほとんどの機種を探すことができる。保証があるぶんAmazonよりこちらを選んでいます。管理人おすすめ機種は2〜3万円の中上級機スマホ。

管理人おすすめスマホランキング。機能値段でSIMフリーで使える格安スマホ選定しました。

1位Zenfone 2 Laser 2位iPhone 6、 3位Zenfon 5、 4位ZenFone 2、 5位XPERIA Z3 Compact、 6位Nexus 5、 7位freetel XM
SIMフリースマートフォン本体端末まとめ
SIMフリー スマートフォン特集

第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット

関東圏の光ファイバーは「NURO 光」でしょ!NURO(ニューロといいます。)
超高速の2Gbpsの光ファイバー回線、超高速の450Mbps無線ルーター付、有料ウイルスソフトも料金内、プロバイダーも料金内、全部コミコミで月4,743円ということはこれに決まりといった内容です。光電話もあり。いかんせんエリアが関東圏だけ!うらやまし〜〜!通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤが、関東に住んでいたら、「NURO 光」 に即乗り換えます。
詳しい記事はこちら→「NURO光 世界最速2Gbps
NURO 光の申し込みはこちら→「世界最速インターネットNURO 光」30000円もキャッシュバックあります。

NTTの光回線と光コラボレーションをやっているところです。

NTTフレッツ光とプロバイダーなどとの光コラボ商品は、プロバイダーとのセットで特典、キャッシュバックとかいろいろあります。

時期によってキャンペーン内容は変わってるかもしれませんが比べて下さい。

最近はNTTフレッツを直接契約するよりもプロバイダー経由のNTTとの光コラボの方が、プロバイダー料金コミで安くなってます。回線はNTTそのものですから品質は同じです。NTT光よりも安くて、プロバイダー独自のサービスがあったりします。

今までNTTと直接契約していた人も転用手続きで安くできます。WEBから申し込みできます。長くNTTを使っている人は、割引が大きくなっているので、そままの方が安い場合があります。回線料金を比較してみて下さい。
  1. 【So-net 光 コラボレーション】30ヶ月割引で戸建て4400円マンション3300円。更にauスマホ携帯利用ならauセット割あり。NTTフレッツ光を利用中の人が安くなるパターン。WEB申し込み工事不要。

  2. SoftBank光キャンペーン戸建て5200円マンション4000円でここからソフトバンクのスマホ持っている人は割引あり。キャッシュバックあり。

  3. 今なら工事費用が無料!DMM光戸建て4820円マンション3780円からDMMモバイルやDMMコンテンツ、電子書籍との同時契約だと安くなる。

  4. 【OCN光】最初の1年間だけ戸建て3650円マンション2800円その後は5100円と3600円。無線ルータプレゼント、5000円キャッシュバック。OCNの格安SIMとの組み合わせでスマホが安くなる。

  5. GMOとくとくBBのドコモ光ドコモのスマホ携帯を持っている人限定。戸建て5200円マンション3800円ですが、ドコモスマホ携帯とのセット割引で安くなってます。

  6. ビッグローブ光なら【ビッグローブ光.net】3年縛りで戸建て4980円マンション3980円、2年縛りで戸建て5180円マンション4080円。事務手数料、工事費かかるね。でもキャッシュバックあり。
私の光ファイバー体験談はこちら→「我が家のネット回線と電話回線+格安SIMスマホで5人家族月1万円で維持
光コラボレーションについて詳しくはこちらで解説→「光コラボレーションとは?プロバイダーと光回線サービスが一体に
auスマホ持ちにはauスマートバリューとauひかりの組み合わせでメチャ節約 auひかりも特典、キャッシュバックとかいろいろあります。時期によって変わっていると思いますが比べて下さい。auひかりは代理店が乱立気味でオプションがないとキャッシュバックがだめだったり、何ヶ月もあとに自分で申請しないとダメだったり面倒すぎるので、そういうところは除きました。
auスマホ、auスマートバリュー、auひかり関連記事はこちら→「光回線比較・NTTフレッツ、auひかり、CATV」、「auスマー、トバリューauひかりをauスマホ持ちで安くする★au離脱困難派向け
東海地方で光電話セットで格安料金(auスマートバリュー対応)
So-net コミュファ光
愛知、三重、岐阜、静岡の中部地方のCMでやってるコミュファ光。So-netプロバイダー料込、ギガのスピード、光電話も300円でNTTより安くコミファ光電話同士無料通話、光テレビもあり、auスマホを持っている人はスマートバリューで1スマホごと1410円割引も適用できる。
関西地方はeo光、テレビ、光電話セットで格安料金、auスマートバリュー対応
価格もリーズナブルで1年間2953円〜で、工事費無料で、商品券最大15,000円もついてくる!
大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、福井県の一部の地域でいろいろキャンペーンやっている光回線です。スーパースタート割、工事費無料、商品券キャンペーンとかあり、au携帯ユーザーならスマートバリューでセット割もあり。
最安値プロバイダーはここです。
高いプロバイダー乗り換えましょう。プロバイダ料金が500円。BB.exciteです。NTTのフレッツ光とフレッツ・ADSLに月500円で対応しています。プロバイダー乗換えをすると6ヶ月割引で月300円になるキャンペーンもあったりします。
最安プロバイダ BB.excite!月額500円(税抜)!
でもね、今はプロバイダーが光コラボやってて、そっちの方が安いね。NTTフレッツ光契約して別にプロバイダー契約するより、プロバイダーのやってる光コラボの方が安くなっちゃったね。
プロバイダーと光回線がセットになってるヤツです。一番は、これやね→【So-net 光 コラボレーション】毎月最大 9 0 0 円 割引。auスマホ携帯利用なら毎月最大1700円割引auセット割。2万円キャッシュバック。So-netは好きやね。安心や。

第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤがいいと思うコース一覧でまとめると

  1. とにかく安くしたいというライトユーザー向け
  2. 携帯電話番号を捨ててもいい、データ通信専用とIP電話でOKのミドルユーザー向け
  3. 今までの携帯電話番号は捨てたくない、でも通信料金を安くしたいMNP派ミドルユーザー向け(新規で携帯電話番号付きのスマホを持ちたい人もこれ。かけ放題オプション追加でキャリアからの乗り換えに。)
  4. 外でばりばりネットも電話もするヘビーユーザー向け
スマホの通信料金節約でどこのMVNOと格安SIMを選んだらいいのかわからない場合は、この記事をどうぞ。長文保存版です。→具体的にどこがいい?・MVNOと格安SIM講座第6回

格安SIMのそもそもからの解説はこちら→「スマホ通信料金を格安にする方法・MVNOと格安SIM講座」「スマホ通信料金を格安にした実践記録

第4戦略★最強の通信費節約は、もしかしてこれかもね。

どこでもネットのWiMAX
一人暮らしのネット環境はコレ一つにする。月額約4000円で光回線並みの速度を自宅でも外でもOK。常にWiMAXとスマホを持ち歩けばSIMカードすらいらない。最強の節約術。auスマホ、携帯の人は、「UQ Flat ツープラスauスマホ割」で最大934円割引あり。

WiMAXのキャンペーンを比較してみて下さい。時期によってキャッシュバックとかいろいろあります。管理人シム・セツヤ的に好きな順です。

  1. Broad WiMAX←WiMAX業界最安値2,856円。キャッシュバック無しの代わりに月額が安い。すっきり価格が好きやね。一番いいねこういうのが。

  2. 【So-net モバイル WiMAX 2+】24ヶ月割引とか27000円キャッシュバック。So-netは回線的にしっかりしていていいね。

  3. GMOとくとくBB WiMAX2+値下げして最安値を競争してますね。時期によってはBroad WiMAXより安いかもです。

  4. @niftyWImax20100円キャッシュバックあり

  5. DTI WiMAX2+27000円キャッシュバック、ここもまずまずかな。

  6. BIGLOBE WiMAX 2+26000円キャッシュバック、ここもまずまずで、申込みがちょっとめんどうそう。

  7. UQ WiMAXUQ-WiMAX本家。商品券3,000円プレゼント、回線はどこの会社でもこれと同じ、本家はキャッシュバックや特典がなくて手続き面倒で他社から申し込んだ方が安くていいと思う。

いろいろあるけど、どこでもWAINAXの回線は同じです。1番目のキャッシュバックなしの代わりに月額料金が安いのか、2番目のキャッシュバックがあってSo-netという回線安心感で比べればいいと思います。まあ、安い方がいいでしょうけど・・・

それから、WiMAXではないんですが、高速LTE回線が1日5時間限定で使い放題というnuro mobile(ニューロ モバイル)というのが出来ました。格安SIMでスマホのテザリングとか少し面倒なところもありますが案外一人暮らし用のネット回線に使えたりするかもしれません。とにかく通信料金の節約をしたい人は挑戦してみたください。

公式サイトはこちらで。→nuro mobile
詳しくはこちらの記事にまとめました。→nuro mobileほぼパケ放題一人暮らし2500円スマホ、ネット!格安SIMでネット回線いいかも
関連記事こちら→「WiMAXを比較。一人暮らしにWiMAX。どれもUQ-WiMAX結局どこがいいのか。」「UQ WiMAXまとめ



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