Y!mobileってどうよ?ほんとに安いか?品質は?格安SIMとの違いは?iPhone 5sがワンキュッパ

Y!mobileってどうよ?ほんとに安いか?品質は?格安SIMとの違いは?iPhone 5sがワンキュッパ

スポンサーリンク


Y!mobile(ワイモバイル)ってどうよ?ほんとに安いか?品質は?格安SIMとの違いは?

Y!mobileのパンフレット

本題に入る前に、iPhone 5sがいろいろ割引あって、なんだかんだということでとりあえずワンキュッパというキャンペーンやってますね。

 

Y!mobile←ここで探してください。

 

では、表題の件で本題に入ります。

 

Y!mobile(ワイモバイル)ってどうよ?ほんとに安いか?品質は?格安SIMとの違いは?ということで調べてみます。

 

  • Y!mobile(ワイモバイル)ってどうよ?
  • ほんとに安いか?
  • 品質は?格安SIMとの違いは?

 

あれは、2014年夏のことでした。E-mobileとウイルコムがソフトバンクに吸収合併されて新しくY!mobileが誕生しました。

 

イーモバイルもウイルコムも、携帯大手3社のau、DoCoMo、ソフトバンクの陰で、ちょっと安めの料金で頑張ってました。

 

これからは、ソフトバンクのちょっと安め部門として、MVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMに走る人たちをつなぎ止める役割を担おうとしているのでしょうか?

 

Y!mobileの最安値プランは、高速通信が1GB付いているスマホプランSというのが、2980円です。

 

高速通信が月々3GB付いているスマホプランMというのが、基本料金月額3980円です。

 

そして、月々高速通信が7GB付いてくるスマホプランLというのが、5980円になります。

 

Y!mobileの基本料金

  • スマホプランS1GB・・・2980円・・・26ヶ月後3980円
  • スマホプランM3GB・・・3980円・・・26ヶ月後4980円
  • スマホプランL7GB・・・5980円・・・26ヶ月後6980円

 

3年目から料金が高くなりますが、長期割引契約をすれば同じ安い料金で継続できます。これは、2年単位の契約となります。自動更新ですので、何もしなければずっとこの料金ということです。

 

ちなみに、携帯電話の割引にはつきものの途中解約には、契約解除料9,500円がかかります。

 

どのコースでも、au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアに比べれば「格安」です。

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

スポンサーリンク

 

Y!mobileの高速通信容量を使い切ってしまった場合

Y!mobile、データ容量を使いきった後の速度についての詳細図

 

それぞれ、月間のデータ高速通信の容量を使い切ってしまった場合は、128Kbpsの低速回線での通信になります。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMの場合は、高速通信オプションを使い切った場合は、200Kbpsが多いですから、それよりも遅い速度になりますね。

 

データ容量2倍オプション

 

高速データ通信に戻すには、500MBごとに500円を払えば高速にできます。

 

しかし、2016年にできたサービスでは、月額500円で、高速データ通信量が、各コースともに2倍になるオプションができました。

 

月額のオプションですから毎月の料金になります。

 

Y!mobile月額500円で高速データ量2倍の図

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

音声通話回線を使える

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMの場合と違うのは、音声通話回線を使えることです。格安SIMの場合は、基本的に音声通話回線なしのデータ回線での運用です。

 

しかし、最近ではMNPに対応した音声通話回線付格安SIMも登場してきましたから、この違いも格安通信路線では、格安SIMとの違いがはっきりしません。

 

しかも、音声通話付き格安SIMは、だいたい月額1600円(税抜き)あれば容量3Gの音声通話付きを運用できます。

 

Y!mobileの場合は、もともとのイーモバイルとウイルコムのPHS回線とソフトバンクの3G回線やLTE回線を使う事が出来るので普通に使える携帯電話の通信品質です。

 

格安SIMで電話は050番のIP電話を使う場合に比べれば、電話としての品質はいいでしょう。

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

公衆無線LANが無料で使える

 

ソフトバンク傘下の会社になりましたから、ソフトバンクWi-Fiスポットが無料で使えます。

 

通常は、月額467円かかりますから、これが無料で使えるのは大きいと思います。

 

駅構内やコンビニ、ハンバーガーショップなどのお店でWi-Fiスポットが全国にあります。上手に使えば、パケットの節約になります。

 

Y!mobileのかけ放題は、なんちゃってかけ放題?

 

大きな違いは、Y!mobileでは、音声通話の無料サービスが上げられます。他社MVNO(仮想移動体通信事業者)の音声通話付き格安SIMは、30秒20円の通話料がかかりますから、無料通話があるのは大きいでしょう。

 

その内容は、「すべてのかけ先へ通話料0円、国内通話かけ放題」と謳っています。

 

Y!mobile以外の携帯やスマホ、固定電話へもかけ放題と宣伝しています。でも、よく見ると「1回当たり10分以内の国内通話が、すべて通話料0円。(月300回まで)」とパンフレットに小さく書いてありました。

 

な〜〜んだ、本当のかけ放題じゃないんだ〜〜〜。

 

普通こんなに電話する人いないと思うので、実質かけ放題ということですな。

 

さらに、「1回当たり10分を超える国内通話は、10分超過分において、30秒につき20円の通話料が別途かかります。」と書いてあります。

 

ということは、遠距離恋愛の恋人たちは、通話料無料だワ!!っといって、2時間も3時間もY!mobileで話し込んでいたら、エライことになる!とうことですね。

 

今時、恋人同士は、LINE通話で、本当の無料通話使いますから、Y!mobileの「なんちゃってかけ放題」は必要ないと思いますが・・・・。

 

とにかく、Y!mobileの「なんちゃってかけ放題」は、普通に使う分には、「実質かけ放題」です。

 

通話品質は、IP電話のように通信環境によって音声が途切れたりすることは、あまりないと思います。

 

でも、無料のLINE通話なんかは、データ回線での音声信号のやりとりですが、非常に音声品質はいいですけどね。

 

ちょっとせこいな?と思ったのが、「スーパーだれとでも定額、月額料1000円」というやつです。

 

最初に「かけ放題」と言っといて、じつは「なんちゃって実質かけ放題」で、ほんとうのかけ放題にしたい場合は、あと1000円くれれば、本当の完全無制限のかけ放題にしますというオプションです。

 

電話をかけまくるセールスの人とか以外の普通の社会人では、コレいらないと思いますが、「スーパーだれとでも定額、月額料1000円」というやつがあります。

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

Y!mobileのオプションサービス

 

Y!mobileのオプションサービスは、「スーパーだれとでも定額、月額料1000円」以外にもあります。

 

Enjoyパックというのがあります。ヤフオク、Yahoo!ボックス50GB、お買い物安心保証、Yahoo!のコンテンツ系が無料になるとか、いろいろはいって月額500円です。

 

故障安心パックとういのが月額500円です。スマホ本体の修理保証です。

 

さらに、あんしん保証サービスプラスというのが月額500円、スマートフォン基本パック(W)というのが月額500円、ワイドサポートというのが月額500円とか、いろいろあります。

 

全部いらないと思いますが、とにかく「〜〜〜〜パック」とか「〜〜〜〜プラス」といてアップセルをかけてきます。

 

Y!mobileショップとかに買いに行くと、これらをパッケージで申し込むように誘導されるのでしょうか?分りませんけど・・・・

 

Y!mobileのオプションサービス

  • スーパーだれとでも定額・・・月額料1000円
  • Enjoyパック・・・月額500円
  • 故障安心パック・・・月額500円
  • あんしん保証サービスプラス・・・月額500円
  • スマートフォン基本パック(W)・・・月額500円
  • ワイドサポート・・・月額500円

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

Y!mobileはどういう人に向くのか

 

Y!mobileは、au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアに比べれば確かに安い通信料金です。

 

へんなオプションもあるにはありますが、プラン選定についてはシンプルで、スマホプランのS、M、Lのなかから選ぶだけでスッキリしています。

 

日本人の平均的なスマホでのデータ通信量が、月に1.6GBですから、スマホプランSかスマホプランMで間に合います。最低価格のスマホプランSが1GBというところが、セコイ設定ですね。

 

2GBにしてくれれば、これに決まりなんですが、最低価格コースが1GBですから、データ使用の安心料としてスマホプランMの3980円を勧めようという魂胆ですな。

 

  • スマホプランS1GB・・・2980円
  • スマホプランM3GB・・・3980円
  • スマホプランL7GB・・・5980円

 

Y!mobileを選ぶということは、やっぱり安く運用したいという動機があると思います。スマホプランSの1GBで2980円というのが妥当です。

 

家庭のWi−Fi環境とうまく使い分ければ、1GBでも十分だと思います。通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤの場合は、バリバリのスマホ使いですが、月に1GBも使ってません。

 

スマホの通信費を安くしたいという動機でY!mobileを検討するなら、何と比較するべきか、それは、格安SIMでのスマホ運用です。

 

格安SIMでの運用の場合、先ほども言いましたが、音声通話部分での違いです。

 

比較検討する対象として、音声通話付き格安SIMの2000円とデータ通信のみの格安SIMでIP電話で通話を済ませる1000円コースとの比較があります。

 

  • Y!mobileのスマホプランS・・・2980円(26ヶ月後に3980円)かけ放題あり
  • 音声通話付き格安SIM・・・だいたい1600円くらいで通話料30秒21.6円
  • データ通信のみにIP電話を併用する格安SIM・・・だいたい900円くらい

 

この3つでの比較を考えるといいかと思います。

 

格安SIMの意味や導入方法などは、「スマホ通信料金を格安にする方法・MVNOと格安SIM講座」「スマホ通信料金を格安にした実践記録」にしっかりとまとめてあります。

 

音声通話の料金は、Y!mobileの場合は、なんちゃって実質かけ放題ですが、普通に使う分には、かけ放題です。

 

一方、音声通話付き格安SIMの場合は、無料通話は無しで、30秒21.6円というのが相場です。

 

Y!mobileと他社MVNO(仮想移動体通信事業者)の音声通話付き格安SIMとの差額はだいたい2000円として、30秒20円とした通話時間は50分程度になります。おおよそですが、月に50分以上携帯電話をする人は、Y!mobileの方が安くつきます。

 

おおよそ月に50分以上携帯電話をする人は、Y!mobileの方が安くなる

 

金額的には、データ通信のみの格安SIMでIP電話やLINE、Skypeなどを駆使して安くおさえるのが一番ですが、普通に携帯電話としてスマホを使いたい場合は、音声通話付き格安SIMかY!mobileです。

 

Y!mobileを検討する上での問題は、携帯電話として音声通話の品質です。格安SIMのIP電話の場合は、やはり音声通話にやや難があります。

 

自動車の走行中での音声通話などは、途切れ途切れになったりします。

 

家族間での通話くらいなら、「あ!きれちゃった!」と言って、電話をかけ直せばいいのですが、仕事などで通話をする場合は、困りますね。

 

そんな音声通話での安心のためには、もともと携帯電話としての通信網が使えるところでY!mobileはいいかと思います。

 

au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアでのスマホ運用は、どうしても5000円から7000円はかかります。

 

それと同じ通信品質で3000円前後というのは、十分安い部類でしょう。仕事用にも使いたい場合は、Y!mobileはいい感じです。

 

携帯電話としてスマホを持ちたい、スマホ機能としてデータ通信もそこそこ使いたい、しかも安く済ませたいというニーズには、まあ、妥当な料金設定かなと思います。

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

「Y!mobileってどうよ?ほんとに安いか?品質は?格安SIMとの違いは?iPhone 5sがワンキュッパ」まとめ

 

Y!mobile(ワイモバイル)ってどうよ?ほんとに安いか?品質は?格安SIMとの違いは?ということで記事にまとめました。

 

au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアより、安くしかも携帯電話としてのインフラをもっているので音声通話の品質はいいでしょう。

 

Y!mobileと音声通話付き格安SIM、データ通信のみでの格安SIMとの比較をしてみました。

 

普通に携帯電話としの品質でスマホを持ちたい、格安SIMでのIP電話で050番とかの電話番号だと知らない人に説明するのが面倒になることもあります。

 

その点、Y!mobileなら従来の今まで使っていた電話番号も移行できますし、新規でも普通の携帯電話番号です。

 

携帯電話機能を重視するという方には、Y!mobileはいいかと思います。

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

ここからネットで申し込みが出来ます。わざわざY!mobileショップに行って、お兄さん、お姉さんにいらぬオプションを勧められなくて済みます。

 

人気スマホとのセット販売もあります。MNP移動で新規にY!mobileに申し込むと、月額料金割引キャンペーンなどもやっています。

 

Y!mobile公式サイト→Y!mobile

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ


関連ページ

LINEモバイルSNS放題Music放題・500円で子供にスマホを持たせる方法
nuro mobileほぼパケ放題一人暮らし2500円スマホ、ネット!格安SIMでネット回線いいかも
DMM mobile・SIM480円格安SIM業界最安値に挑戦してるけど
楽天モバイル格安SIMは楽天ポイント貯まる+電話かけ放題したい人も
DTI SIM LTE1G600円から。ネット放題、電話放題もあり。Pokemon GOの通信費も。
OCN モバイル ONE・格安SIMカード体験記録・音声通話SIM半額とか無料通話とか
BB.exciteモバイルLTE格安SIM
NifMo(ニフモ)・音声通話付SIMとスマホ端末セットはキャリアからMNP機種変向き?2016年8月キャンペーン情報も
NifMo(ニフモ)1.1GB月640円業界最安値に挑戦してるけど
BIGLOBE LTE・3G 音声通話格安SIM
イオンスマホは電話や店頭で細かいサポートも受けられる唯一の格安スマホ・格安SIMです
TONE mobile容量無制限で初心者向け格安スマホ格安SIM
「mineo」au端末でも格安SIMしたいならこれがベストMVNOですな
U-mobileでLTE使い放題2480円、U-mobile SUPER10分以内300回まで無料通話
iiJmio・mio高速モバイル/D・格安SIM音声通話付SIMみおふぉん
1日360MB・So-net LTE 高性能スマホセット4980格安SIM
So-net モバイル LTE スマホセット2480格安SIM★販売終了しました。
日本通信・b-mobile X SIM・スマホ電話SIM フリーData格安SIM
格安SIM・b-mobile SIM 高速定額・日本通信が高速通信使い放題開始!
格安SIMぷららモバイルLTEのデータ通信使い放題定額はどうか
ServersMan SIM LTE
スポンサーリンク
   

 
Yahoo!ブックマークに登録する このエントリーをはてなブックマークに追加 livedoorクリップに登録する イザ!ブックマークに登録する


通信料金節約ワザ.COM管理人シム・セツヤ的にこれでヨシの節約パターンまとめ

通信費節約4つの戦略★節約パターン

  • 第1戦略★まず高性能のSIMフリースマホを安く手に入れる
  • 第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット
  • 第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする
  • 第4戦略★WiMAXでどこでもネットの通信費節約(独り暮らし向き)
通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的最強パターンです。こんな感じで家の固定電話、スマホ含めて4人家族月10000円の通信費です。このサイトをサラッと読めば、その方法が分かります。

通信費節約4つの戦略★節約パターンをもう少し詳しく。


第1戦略★まず高性能のスマホを安く手に入れる

SIMフリースマホ本体はここが安いイオシス
格安SIMカードが使えるSIMフリースマホはここで安く買えます。中古パソコンもいっぱい。中古でも保証があり安心。新品未使用品もたくさんあり、ほとんどの機種を探すことができる。保証があるぶんAmazonよりこちらを選んでいます。管理人おすすめ機種は2〜3万円の中上級機スマホ。

管理人おすすめスマホランキング。機能値段でSIMフリーで使える格安スマホ選定しました。

1位Zenfone 2 Laser 2位iPhone 6、 3位Zenfon 5、 4位ZenFone 2、 5位XPERIA Z3 Compact、 6位Nexus 5、 7位freetel XM
SIMフリースマートフォン本体端末まとめ
SIMフリー スマートフォン特集

第2戦略★次に自宅でスマホ、パソコンをつなげる環境を作る。光回線快適ネット

関東圏の光ファイバーは「NURO光」でしょ!NURO(ニューロといいます。)

  • 超高速の2Gbpsの光ファイバー回線
  • 超高速の450Mbps無線ルーター付
  • 有料ウイルスソフトも料金内
  • プロバイダーも料金内
  • 全部コミコミで月4,743円ということはこれに決まりといった内容です。
  • ソフトバンクのスマホ料金との割引サービスもあります。
  • 光電話もあり。

いかんせんエリアが関東圏だけ!うらやまし〜〜!通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤが、関東に住んでいたら、「NURO光」 に即乗り換えます。


詳しい記事はこちら→「NURO光 世界最速2Gbps


NURO光の申し込みはこちら→「」30000円もキャッシュバックあります。

NTTの光回線と光コラボレーションをやっているところです。

NTTフレッツ光とプロバイダーなどとの光コラボ商品は、プロバイダーとのセットで特典、キャッシュバックとかいろいろあります。

光回線の月額料金が多少高めでも、同系列のスマホ契約で割引あるかで契約の判断をすると通信料金の節約が出来ます。

時期によってキャンペーン内容は変わってるかもしれませんが比べて下さい。

最近はNTTフレッツを直接契約するよりもプロバイダー経由のNTTとの光コラボの方が、プロバイダー料金コミで安くなってます。プロバイダー独自のサービスがあったりします。回線はNTTそのものですから品質は同じです。

今までNTTと直接契約していた人も転用手続きで安くできます。WEBから申し込みできます。長くNTTを使っている人は、割引が大きくなっているので、そままの方が安い場合があります。回線料金を比較してみて下さい。
  1. 【So-net 光 コラボレーション】30ヶ月割引で戸建て4400円マンション3300円。更にauスマホ携帯利用ならauセット割あり。NTTフレッツ光を利用中の人が安くなるパターン。WEB申し込み工事不要。

  2. SoftBank光キャンペーン戸建て5200円マンション4000円でここからソフトバンクのスマホ持っている人は割引あり。キャッシュバックあり。

  3. 今なら工事費用が無料!DMM光戸建て4820円マンション3780円からDMMモバイルやDMMコンテンツ、電子書籍との同時契約だと安くなる。

  4. 【OCN光】最初の1年間だけ戸建て3650円マンション2800円その後は5100円と3600円。無線ルータプレゼント、5000円キャッシュバック。OCNの格安SIMとの組み合わせでスマホが安くなる。

  5. GMOとくとくBBのドコモ光ドコモのスマホ携帯を持っている人限定。戸建て5200円マンション3800円ですが、ドコモスマホ携帯とのセット割引で安くなってます。

  6. ビッグローブ光なら【ビッグローブ光.net】3年縛りで戸建て4980円マンション3980円、2年縛りで戸建て5180円マンション4080円。事務手数料、工事費かかるね。でもキャッシュバックあり。
私の光ファイバー体験談はこちら→「我が家のネット回線と電話回線+格安SIMスマホで5人家族月1万円で維持
光コラボレーションについて詳しくはこちらで解説→「光コラボレーションとは?プロバイダーと光回線サービスが一体に

NTTフレッツ光本家の光回線申し込みならこちら


SOHO・法人ならネットだけの申込みで40,000円のキャッシュバック。ひかり電話A追加で最大50,000円のキャッシュバック。使わないオプションの加入は一切不要。


フレッツ光なら【フレッツ光申込みサイト】

auスマホ持ちにはauスマートバリューとauひかりの組み合わせでメチャ節約 auひかりも特典、キャッシュバックとかいろいろあります。時期によって変わっていると思いますが比べて下さい。auひかりは代理店が乱立気味でオプションがないとキャッシュバックがだめだったり、何ヶ月もあとに自分で申請しないとダメだったり面倒すぎるので、そういうところは除きました。
auスマホ、auスマートバリュー、auひかり関連記事はこちら→「光回線比較・NTTフレッツ、auひかり、CATV」、「auスマー、トバリューauひかりをauスマホ持ちで安くする★au離脱困難派向け
東海地方で光電話セットで格安料金(auスマートバリュー対応)
So-net コミュファ光
愛知、三重、岐阜、静岡の中部地方のCMでやってるコミュファ光。So-netプロバイダー料込、ギガのスピード、光電話も300円でNTTより安くコミファ光電話同士無料通話、光テレビもあり、auスマホを持っている人はスマートバリューで1スマホごと1410円割引も適用できる。
関西地方はeo光、テレビ、光電話セットで格安料金、auスマートバリュー対応
価格もリーズナブルで1年間2953円〜で、工事費無料で、商品券最大15,000円もついてくる!
大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、福井県の一部の地域でいろいろキャンペーンやっている光回線です。スーパースタート割、工事費無料、商品券キャンペーンとかあり、au携帯ユーザーならスマートバリューでセット割もあり。

四国地方は、【ピカラ光】


愛媛、香川、高知、徳島4県の四国地方の光ファイバー回線です。四国電力系の光回線。工事費無料やキャンペーンをやってます。


インターネット申込みなら【ピカラ光.com】

最安値プロバイダーはここです。
高いプロバイダー乗り換えましょう。プロバイダ料金が500円。BB.exciteです。NTTのフレッツ光とフレッツ・ADSLに月500円で対応しています。プロバイダー乗換えをすると6ヶ月割引で月300円になるキャンペーンもあったりします。
最安プロバイダ BB.excite!月額500円(税抜)!
でもね、今はプロバイダーが光コラボやってて、そっちの方が安いね。NTTフレッツ光契約して別にプロバイダー契約するより、プロバイダーのやってる光コラボの方が安くなっちゃったね。
プロバイダーと光回線がセットになってるヤツです。一番は、これやね→【So-net 光 コラボレーション】毎月最大 9 0 0 円 割引。auスマホ携帯利用なら毎月最大1700円割引auセット割。2万円キャッシュバック。So-netは好きやね。安心や。

第3戦略★そして、外でのスマホの通信費を安くする

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤがいいと思うコース一覧でまとめると

  1. とにかく安くしたいというライトユーザー向け
  2. 携帯電話番号を捨ててもいい、データ通信専用とIP電話でOKのミドルユーザー向け
  3. 今までの携帯電話番号は捨てたくない、でも通信料金を安くしたいMNP派ミドルユーザー向け(新規で携帯電話番号付きのスマホを持ちたい人もこれ。かけ放題オプション追加でキャリアからの乗り換えに。)
  4. 外でばりばりネットも電話もするヘビーユーザー向け
スマホの通信料金節約でどこのMVNOと格安SIMを選んだらいいのかわからない場合は、この記事をどうぞ。長文保存版です。→具体的にどこがいい?・MVNOと格安SIM講座第6回

格安SIMのそもそもからの解説はこちら→「スマホ通信料金を格安にする方法・MVNOと格安SIM講座」「スマホ通信料金を格安にした実践記録

第4戦略★最強の通信費節約は、もしかしてこれかもね。

どこでもネットのWiMAX
一人暮らしのネット環境はコレ一つにする。月額約4000円で光回線並みの速度を自宅でも外でもOK。常にWiMAXとスマホを持ち歩けばSIMカードすらいらない。最強の節約術。auスマホ、携帯の人は、「UQ Flat ツープラスauスマホ割」で最大934円割引あり。

WiMAXのキャンペーンを比較してみて下さい。時期によってキャッシュバックとかいろいろあります。管理人シム・セツヤ的に好きな順です。

  1. Broad WiMAX←WiMAX業界最安値2,726円。キャッシュバック無しの代わりに月額が安い。2年以上利用ならトータルで最安値です。

  2. 【So-net モバイル WiMAX 2+】24ヶ月割引とか27000円キャッシュバック。So-netは回線的にしっかりしていていいね。

  3. GMOとくとくBB WiMAX2+最初の2、3ヶ月だけ最安値でだんだん高くなって2年後はBroad WiMAXの方が安いですね。

  4. @niftyWImax20100円キャッシュバックあり

  5. DTI WiMAX2+27000円キャッシュバック、ここもまずまずかな。

  6. BIGLOBE WiMAX 2+26000円キャッシュバック、ここもまずまずで、申込みがちょっとめんどうそう。

  7. UQ WiMAXUQ-WiMAX本家。商品券3,000円プレゼント、回線はどこの会社でもこれと同じ、本家はキャッシュバックや特典がなくて手続き面倒で他社から申し込んだ方が安くていいと思う。

いろいろあるけど、どこでもWAINAXの回線は同じです。1番目のキャッシュバックなしの代わりに月額料金が安いのか、2番目のキャッシュバックがあってSo-netという回線安心感で比べればいいと思います。まあ、安い方がいいでしょうけど・・・

それから、WiMAXではないんですが、高速LTE回線が1日5時間限定で使い放題というnuro mobile(ニューロ モバイル)というのが出来ました。格安SIMでスマホのテザリングとか少し面倒なところもありますが案外一人暮らし用のネット回線に使えたりするかもしれません。とにかく通信料金の節約をしたい人は挑戦してみたください。

公式サイトはこちらで。→nuro mobile
詳しくはこちらの記事にまとめました。→nuro mobileほぼパケ放題一人暮らし2500円スマホ、ネット!格安SIMでネット回線いいかも
関連記事こちら→「WiMAXを比較。一人暮らしにWiMAX。どれもUQ-WiMAX結局どこがいいのか。」「UQ WiMAXまとめ



ホーム RSS購読 サイトマップ
格安SIM講座 スマホ格安実践編 ネット回線と電話 管理人はこんな人